そんな北欧モダンのスタンダードな形ではありますが、こちらのペンタは他の照明デザインとはちょっと違った、際立つ丸みがポイント。
マットすぎず、ツヤツヤすぎず、この絶妙な質感と湾曲したシェードのフォルムがとても良くマッチしています。
灯りを点けると現れる光と影のグラデーション。
下方向だけでなく、シェードの真上からもぼんやりと光が漏れ出します。
シェードが小さくなるにつれて反射する光の量が増えるように設計されています。
ダイニングテーブルの上に吊るす時は少し低めにするのがポイントです。
テーブルの上、手元、そしてテーブルを囲む人たちの表情を優しくあたたかく照らしてくれます。
また、ホワイトにうっすらとグレーが混ざったような、柔らかいカラーのシェードがどんなお部屋にもマッチしてくれることと思います。











