
高さを変えるときには、天板のサイドをそっと持ち上げて、天板裏のストッパーを手前に引き出します。
脚部の貫(ぬき)にストッパーの先の小さな溝をはめ込むことで、しっかりと固定。

天板下に収納された”サブ天板”を手前にスライドさせるだけで、テーブルの奥行きを広げることができます。
片側ずつ広げられるため、天板の広さは3段階で調節可能。
思いのままにサイズを変えられるのも、このテーブルの魅力のひとつです。




















