2種類の素材の違いがもたらすニュアンスが、空間にリズムを与えてくれます。
天板の角や脚部は丸みを帯びており、見た目にも実際に触れたときの触感にもあたたかみを感じられる仕上がりに。
また、天板は一見シンプルな長方形のようで、実は長辺がなだらかな曲線を描いているのがポイント。
すっきりとした印象の中にやわらかさをプラスし、誰でも親しみやすい印象を与えています。